店長のつぶやき 下へ
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2009年1月31日(土)
エチゼンクラゲがヒザにいい?

悪名高いエチゼンクラゲに一条の光が射しました。
歳をとると出てくる膝の痛みにエチゼンクラゲの成分が有効なそうです。
エチゼンクラゲをテレビで見ていると、たしかにあのプヨプヨは膝に効きそうだ。
ヒザの軟骨部分にエチゼンクラゲのプヨプヨが入れば、痛みは解消するだろうと思える。
一般にはグリコサミンが良いと言われていて、良く売れているらしい。しかしすぐに効果が現われるものではないようで、効果は飲み続けてだいぶ経った頃らしい。
あとは「ためしてガッテン」で紹介されたように、足に体重をかけないようにして行う足あげ体操で、ヒザに血液と酸素を送ってヒザの軟骨を再生する方法だ。

運動がいいと言われて痛そうな足を引きずってプールを歩く人を見かけるが、足が痛い時にプールを歩くなどもってのほか、ヒザが痛くない時に軽い運動をして、ヒザに血液と酸素を送り、ヒザまわりの筋肉を強化することがいいのだ。
足が痛いときでも、横になってテレビを見ながら足を動かせばよいのだ。足あげ体操である。
老化は足からやってきて、足の筋肉がすぐに落ちてしまい、落ちてから運動してもなかなか元には戻らないそうだ。

若い人がヒザを痛がっている中、ベネ高齢者のMさんは、まったくヒザ関節が痛いなど言ったことがない。
見ていると、リストで盛んに足を貧乏ゆすりしている。
なるほどあれでヒザに血液と酸素を送っているのだなと納得した。
貧乏ゆすりのためか金持ちには縁遠いが、Mさんは貧乏ゆすりでヒザの痛みに無縁な生活をしている。


もちろんMさんはフィクションです。
似た人はいますが・・・

2009年1月30日(金)
今日も迷文を書くか!

つぶやきも何を書こうかなとパソコンの前に座り、それから思いついたことをポツポツと書き出すんですが、なかなか思い浮かばない事もあるし、身の回りで起こった事や天気事情を書いているうちに、話の方向が出てきて延びていったりといろいろです。
素人だから名文も書けるわけが無く、その時に考えたことをつたない文章力で書くしか無いわけです。
書き手が違えば、文章のタッチが違い、視点も違い、読む人も面食らうでしょうが、男子スタッフの誰かが書いていて、良くも悪くも書き手の内面を映し出している事は間違いありません。
文章を書くのは、何を伝えるかの内容も大事ですが、持っているボキャブラリー語彙の量や質、思考の広がりと方向性など、書き手自身を表すから書く怖さもあるわけです。しかし作家でもない素人でヴェネチィアの従業員です。読み手も大した期待はしていないはずで、ヴェネチィアの人間はどんな奴だと読み出すのじゃないかと思うのです。
顔を知っている人なら、私の顔を思い浮かべながら、「あぁ、あいつだな、応対での受け答えは聞いているがどんな奴だ」と思いながら読み出しているのかな、などと想像したりするわけです。
「読んだぞ」とか言われたり、メールで返信があると、文章の良否はともかく嬉しく感じます。
この頃、つぶやきをあまり書いてないことが続いていて気になっています。
文章がうまくなくていいから、何がしかの自分が思った事や気づいたことを書いて内面を表す事は、誰にとっても自己鍛錬にもなるし、文章を書いていれば誰でもがそれなりにうまくなっていくのじゃないかなと期待するわけです。
読まされる側は「なんだこれは、何を言いたいんだ」と思われる事もあるでしょうが、そこはひいき目に見てください。駄文の見本でも書き手は一生懸命に書いているはずです。出来の悪い文章でも続けている内に工夫をしたり、本を読んで着想を得たり、普段から書くネタを考えたり、思いついたことをメモしたり、そういう事をやれたら内面を耕すよい機会になるんじゃないでしょうか。
読んでくれる人がいてこそ、書く意味も、もっとうまく書きたい意欲も、コンプレックスもあるので、読んでくれることはありがたいです。
こんなつたない文章を読んでくださる方に感謝いたします。

2009年1月26日(月)
日本でも演説のうまい首相を選びたい

日本でも、アメリカのように分かりやすい政治家が出て、国民に語りかけ進む道を指し示すような政治家が出てくる事を願っています。
アメリカ大統領選出のドラマ性までいかなくとも、国民を巻き込んで熱くさせ熱狂させるような政治家が日本にはいない。
オバマさんは演説がうまい。日本の政治家は下手で見ていられない。
オバマさんの演説と日本の首相の所信表明演説を比較して、どちらに引き込まれるかは一目瞭然だ。アメリカは大衆向け、日本は国会での演説の違いはあるが、日本の首相の演説は二ユースにも上らない。
かたやアメリカ大統領の演説は世界中のテレビニュースで流される。
日本では昔から政治家の演説など聴いたことが無い、吉田茂あたりから国会で演説らしいものをやっているが、徳川家康にしろ、天皇陛下にしろ、演説はしていない。選挙のさいに選挙カーから演説らしきものをするくらいで、一言二言がニュースで流れるくらいだ。ほとんど騒音と雑踏にかき消されて、国の将来を自分の思いで訴えるような場面では無い。
テレビの党首討論も大したこともなく、熱い思いを語るようなことはない。
国民性と言ってしまえばそうなのだろうが、候補者の人間が全く分からないままに選挙投票に送り出されている気がする。
「お願いします」の連呼だけでは、あなたは何をやりたいのか何を訴えたいのか何も伝わってこない。選挙事務所で選挙民と語り合う候補者がいても良さそうに思うのだが、いつになったら私のおめがねに適う人がでてくるのだろうか。
そういえば、麻生さんも大学の時に弁論部だったように本で読んだ。
それにしては、下手過ぎないか。
日本もアメリカのように、首相に選出されたら国会議事堂前で演説して、抽選された人が聞けるようにしたほうが良い。少なくとも数千人の前とテレビ中継で演説するくらいの器量がないと国の代表と言えない。

2009年1月24日(土)
染色体異常で生まれる不幸を救え

前回の”Y染色体”のコピーミスだったのか、私の母方の家系のいとこの男性全員が偏平足なのだ。
そして長命ではあるが男も女も80を過ぎると骨粗しょう症で背骨がつぶれ腰が曲がっているのだ。骨粗しょう症は遺伝の影響が大きいそうなのだ。
私は毎日小魚を食べて将来のために今から準備に余念はないが、食べても身に付かない遺伝的体質がどの程度なのかが気になる所なんです。
DNA治療で体質強化を図りたいものだが、生まれてからのDNAを変えるのは難しいから、生まれる前に劣性DNAの組み換えをして生めば、DNAによる不幸は無くなって、人類の未来は輝かしいものになると思うのだ。
各国が遺伝子の解読を威信をかけてやっている。
ヒトゲノムは全て解読されたが、DNAの解釈や遺伝子の病気のDNA解析はまだこれからだ。実用に移されるようになったら病院の現場でDNA異常で生まれてくる精子や卵子の塩基配列を変える実験的治療が行われるであろう。
神の領域を侵す人間の傲慢だという人もいるが、人間の幸福に寄与するのが科学だとしたら、DNAのコピーミスを祖先から受け継いで、DNAに傷が付いて生まれるY染色体を持つ不幸な男性が蔓延する子孫でいっぱいの将来の地球にしないためにも、DNAの塩基配列組み換えにgoサインを出すのは当然と思えるのだが、いかがだろう。

2009年1月22日(木)
男の未来を憂える

昨日見たテレビにショックを受けた。

男性のDNAの”Y染色体”は将来なくなるのだと言う。 将来、男性という性をあらわす印が、DNAの中から無くなったらどうなるんだろう。
女性はXX染色体、男性はXY染色体で、男性のXYのYは1つだけで男性から次の男性にとコピーされてきたが、コピーを繰り返すうちにコピーミスを繰り返して、Y染色体は最初はX染色体と同じ大きさだったものが今ではX染色体の半分の大きさくらいしかないらしいのだ。
男性の精子の数が近年極端に少なくなっていて、数が少なくなるだけでなく正常な精子も少なくなっているらしいのだ。

現代男性が女性にやさしさといたわりの心を持つとき、男性が性欲の抑制で自己のDNAに影響を与え、Y染色体を小さく影響の少ないものに変えていったといえるのでないか、と私は思えるのだが。
テレビでは一夫一婦制を法律で決めたために、Y染色体は競争する必要がなく弱体化していったと説明していた。それもありえるだろう。
かといって一夫多妻や多重婚や通い婚に戻れるか。フリーセックスにできるか。
やはり知恵を獲得した人類は、DNA操作で子供を創るようにプログラムされているといえるのでないだろうか。 アメリカでは精子バンクから、髪の色、身長、眼の色、学歴、面長などの条件を選んで、女性が好む遺伝子を持った男性の精子で妊娠し、子供を持つシングルマザーが増えている。
日本人の精子も世界で一番元気が無い精子に認定されている。

男性はY染色体を元気に維持する為に、元気をなくし眠りこけるY染色体にヴェネチィアに通って渇を入れる必要があると思うがいかがでしょうか。

2009年1月18日(日)
風邪を引かない方法って

風邪が流行っています。
最近読んだ本で風邪にかからない方法を書いた本を読みました。 ところがその本を読んで気をつけていたのに、不覚にも風邪を引いたようです。喉に菌が付いたようで喉がいがらっぽく淡が出ます。以前から鼻炎で鼻水は良く出ているので、風邪と鼻炎の境目が分からなくて、そのままの鼻炎のつもりでいました。

「絶対にかぜをひかない秘訣と石鹸を使わないで美肌になる妙案」という本なんです。
田舎の町医者が書いた本です。
この医者はいままで風邪の患者をいっぱい診察してきて、今まで言われていたウィルス説に疑問を感じるわけです。 ウィルス説は「冷たい気温と風邪は関係ない」といわれているのですが、今は感冒と言うが昔は寒冒と言ったそうで、冷えて風邪を引くといわれていた。このお医者さんも多くの患者を診ていて冷えて風邪を引くようだと思うのです。 そして風邪を引かない為に言われた、手を洗う、消毒をする、うがいをする、マスクをすることは無意味だというのです。 この医者が、診察する時にマスクやうがいもせずに1日中風邪の患者を診察していても、身体を冷やさないように衣服を気温に合わせて調節していれば風邪を引かないという経験や、患者からどんなときに風邪を引いたかを聞き取ったことから導き出されたものです。 私たちはウィルスで移ると思っているが、風邪の菌を撒き散らしている人がいても、他の人から移るのではなく、薄着で寒くしている人が風邪をひくようです。
気温と風邪の患者の数は冬に多くなって寒さと風邪は比例しているのを感じます。
もう一つ気になったのは、この著者が拡大解釈をもっと広げて、沖縄や鹿児島や土佐の人間が北国の人間より長命だということが、寒さが血管を収縮し血圧を上げることと関連あるのではないかと推論していることです。
ありえるぞと思った訳で、いつも温かくしておくことに越したことはないぞと思ったわけです。
肩口や背中を冷やさないように気温に敏感に衣服を調整すれば風邪は引かないという。
私も身体を冷やさないように充分に気をつけて、寒さと風邪の関係を心しながら、風邪を引かない様にするつもりです。

2009年1月13日(火)
並みの能力の自分で良かったな~

金融バブルは人の金を集めて投資していたヘッジファンドのようなところが大損をしたわけで、まるで日本のバブルの2番煎じのようではありませんか。
日本のバブルは土地を抵当に銀行から金を借りてまで株に投資して、右肩上がりだったから株をやらないのは能力が無い奴だとばかにされ、銀座のクラブで札びらを切る成金が多く居たわけです。
日本のバブルで能力を発揮した人は、バブル後に自殺したり行方不明になったりと、本人が最高潮の時は考えもしなかっただろう道をたどりました。
日本企業も、アメリカの金融バブルに投資していた銀行や生保があったはずです。日銀は日本が金融不安に陥るのはまずいから銀行に融資して取り付け騒ぎは起こっていませんが、蓋を開ければ大損をしている銀行があるでしょう。アメリカのファンドに投資していて誰も返ってこない金になるとは思ってもいませんから、評価会社が最高評価を付けた一番硬い投資先だったのです。
株や金融の世界は、全てゼロサムの世界です。
金融バブルが沸騰した分、谷も深いです。
日本でも実際は被害にあったところが多いだろうなと想像しています。

一時的な栄光に人生を狂わせるのでなく、庶民のままのありきたりの大きな不幸がない、今の幸せでいいと考えたほうがいいのでしょう。

英語が出来て、アメリカに良く行く人で、株に関心があってお金があったら、英語の四季報を見ながらウォール街の証券会社に注文できる語学力があれば、自分への自信からきっと大きな墓穴を掘っているでしょう。
英語が出来ず、アメリカに全く行かず、株を買うお金もない自分を良かったと思う事にしよう。

2009年1月9日(金)
取引評価で、透明性を高め、経済を活発にする

仕事が始まって初仕事は、輸出関連のところでは円高で仕事がないので、機械の手入れをしている状態でしょうか? 新しい世界の枠組みが出来ていないので、お金の流れがないから、どの国が買う資金があるのか、輸出する国がなければ解雇して人件費を掛からないようにするしか会社が生き残る方法はありません。
それとも円高に逆スライドする形で、給料を下げることを働く人が呑む事で、輸入国側に不利益にならないように今までと同じ金額で輸出できれば、仕事がなくなったり会社が潰れたりすることはないかもしれません。
どちらにしても難しい選択で、輸入国側も作った製品を買ってくれたアメリカがもう冷え込んでいるから、作る機械を買う必要もありません。
1箇所が止まれば、全体が止まるグローバル経済の盲点が露呈されたようです。
政治で、エンストした経済のエンジンをかけなおせられるか、世界のリーダー達の実行力が試されている時です。

日本は国内での取引を活性化するために、公共性の強い評価機関を作って、評価は取引相手が評価する仕組みで、オークションで買った人が評価するようにしていたものをインターネット上だけでなく実体経済の取引全般に広げる。
評価された結果を集計して発表する評価機関を作ってくれたら、顔を見たことの無い相手でも、今までの評価を信頼してインターネット上での取引が活発になる。
私も買い物は値の張るものはインターネットの方が安いから、ヤマダ電機などで現物を確認してインターネットで買っている。 実態社会でもインターネット上に会社の評価が載っていて、評価は取引相手が付けれる仕組みを取り入れれば、評価だけをみて注文をして取引は活発になる。 評価会社は第3者機関で、評価で取引を伸ばそうとする会社は評価会社に保証金を預ける。
トラブルがあった時は被害者に保証金から評価会社が変って弁済する。
オークションの評価機能をオークションだけに限らずに、インターネット取引や実体経済全体に広げ、実態経済社会の会社対会社の取引もインターネット上の評価の透明性が高ければ、活発に取引がなされるようになると思う。
アメリカの評価機関が評価したトリプルAの会社があっけなく潰れてしまった。
アメリカ経済の仕組み事態が経営者が給料を何千万も億も取るような異常な社会だった。
肉食文化と稲作文化は、やはり日本文化の方が人に優しいといえる。
評価はアメリカと違って評価機関が付けるものでなく、取引相手が付け、評価会社は集計と発表だけを行うから、機械的な処理に過ぎない。
このような日本経済を活性化する仕組みづくりの、より良いシステムが、政治家ではできないし、大学教授でも無理だし、シンクタンクもアイディアはあっても無理だし、知恵を形にする日本のより良いシステムを作れる、政治権力に影響を受けない機関を持ちたいものです。

2009年1月5日(月)
次に、経済の中心になる国はどこだ?

今は世界経済の分岐点で、アメリカの金融バブルがはじけて、次にお金の流れが何を中心に回るのかが決まらずに、お金の回転が全て止まって惰性だけで幾分回っている状態です。
次はアメリカは経済の中心にはなれないでしょう。
次の経済の中心はエコ技術を握る国になるでしょう。 CO2の少ないエンジンを開発するとか、家庭用の簡単な風力発電を開発するとか、雷のエネルギーを取り込む技術を開発するとかが出来れば、Co2削減に多大な貢献をして、開発国を中心にしてお金が回りだすでしょう。 技術を開発する国が日本になるかヨーロッパになるか、北欧になるか、はたまたインドや中国になるか、各国ともしのぎを削っているでしょうが、日本の場合政府が方向性をアッピールするのが下手なのと、マスコミが揚げ足取りと批判だけに終始しているから、みなが同じ方向に走り出すのは無理だろう。その点中国は中央政府が決めれば絶対だから、全部がそちらの方向をむくから順応も早いと思う。
日本は優秀な頭脳が物作りに向かわずに銀行などに流れていると以前報道されていたが、まだ技術立国としてやっていけるのだろうか。携帯やiPodの技術を見ていると素晴らしいが、iPodは日本の技術じゃないんだろうか。

チームによる技術の開発は日本のお家芸だったが、今じゃ責任を取らない個人主義がはびこって、クレーマーやモンスターペアレントなどと恐れられているげすも多いようだから先が心配だ。
協同社会の繋がりが希薄になって、非難される事を全く気にしない人たちが出現しているのだろう。
小中教育は希望者だけにして、文盲の人間は下層階級に落ちて、ゴミの回収や下水の仕事に専従する。カースト制のような身分制度を復活したほうがもっと真剣に勉強するかも知れない。
それとも戦時中のとなり組を復活させますか。
反面教師として、こんな仮想社会をネット上に出現させることによって、勉強しなければの意識が強くなれば、それもいいのじゃないかと思うのだ。現実は差別だとか偏見だとか大騒ぎして終るだろうな。
私は終わりよければ全てよしだと思うのだが。

2009年1月2日(金)
今年もよろしくお願いします

新しい年の幕開けです。
歴史はいつも現在に刻み付けているのが、歴史です。 そして歴史は全て人為的なものです。
私たちの思いや行動が歴史を刻んでいきます。

日本が世界の先陣を走っていけるように、教育や研究に力をいれ、地域個々人の結びつきを強め、両隣の家庭も向の家の人もブログで発信していて、やり取りできて理解が深まり、顔の見える関係でつながり、日本全体が年齢差も性差もなくなり、情報は深く瞬時に伝わる事で意思の共有が進み、ネットワークは末端まで行き渡り、誰もが発信できつながることが出来る。
知識と情報が一部のリーダーのものだった事は過去の話となり、誰もが必要な情報を汲み取る事ができる。
その為には、個々人がインターネットで、興味を持って調べ、学び、自分を高め続ける人の割合が3割を超える国は、国力の低下は起こらないと思うのだ。
日本や世界の将来は、我々個々人の肩に掛かっていると自負し、自分を鼓舞して、将来を見つめながら、今日を生きるのだ。

ヴェネチィアも、国や地域に貢献できるように、いっぱいお客さんが来てくれて多額の納税ができるようにご愛顧お願いいたします。

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